イサムです。
ふと思うどうでもいいことってよくあるよね?
例えば都心部の電車にある【弱冷房車】。これはわかりますよ。夏場でも冷房が苦手な人がいるし、その人への配慮ね。
しかし、苦手な人もいれば得意な人もいるわけで!!
普通の車両は恐らく【中冷房車】、つまりノーマルなわけですね。もう何が言いたいかわかりますね?
そう、【強冷房車】があってもいいんじゃね?ってこと。都心部の夏場はとにかく暑い。そして強冷房車を望んでいる人は少なからずいると思います!なぜかって?例えば暑い中、巣鴨駅ホームで電車を待っているとしよう。
「あー、暑いわね。。。熱射病になってしまうわぁ~~、ねぇ、奥さん!!」
『・・・・ドサッ・・』
「え?奥さん?おくさーーーん!!」
『あ、あ、あつ・・い。』
「わかったわ、今電車的なものが来るから。きっと、涼しいからーーーー!!!!」
♪間もなくぅ~~~電車が参ります。危ないですので・・・・・・・。
・・・・
しかし、毎月4の付く日は巣鴨地蔵通り商店街名物<4の日>。ホームには人はあふれんばかり・・・列車は池袋・新宿方面行き。。。
到着した車内は人の熱気に圧倒されたエアコンは最早仕事をしていない。セツ子は気分が悪くなりやむなく大塚で降りたのだった・・・・・・。
つまり!!
このフィクションヒューマニズムドラマ<セツ子と巣鴨>に【強冷房車】があれば!きっとセツ子は大塚で降りることなく目的地の池袋はサンシャイン水族館でかわいい孫娘と会えていたのだと思うんだ!!
強つったって、何も冷蔵庫みたいにしろとは言わないけど、1車両だけ完璧な室内温度制御してほしいもんだね。22度以上になったら自動的にエアコンが働く・・・みたいな。
とりあえず、何が言いたいかといいますと・・・・・
那須の茶臼岳も紅葉の装いです。。
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